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封印しちゃいけない

Posted by ケミー on 04.2013 0 comments 0 trackback
竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記
(2013/07/11)
ヨーコ・カワシマ・ワトキンズ

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最近僕が知った本で「竹林はるか遠く」というものがあります。

第二次世界大戦の朝鮮半島を舞台にした壮絶なストーリー


アメリカでは児童向け教材として使われていたにもかかわらず、

当事者であるはずの日本人があまりこの本を知らないという現実…。

本当におかしな社会です。

気になる方は是非お読みください。

Amazonでも購入できます。
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懐かしい曲

Posted by ケミー on 04.2012 0 comments 0 trackback

【黄昏乙女×アムネジア】LOVE SONG【MAD】

ふらっとネットサーフィンをしていたら懐かしい曲に出会いました。

たまにはこういうのもいいですね(^^)
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台湾映画『海角七号 君想う、国境の南』

Posted by ケミー on 02.2011 0 comments 0 trackback


「海角七号 君想う、国境の南」は、2008年に台湾で公開され、タイタニックに次ぐ興行収入を記録するほど大ヒットした映画です。

先日買ったDVDを鑑賞しました。

台湾統治時代、台湾で教師をしていた日本人青年と台湾女性友子が恋に落ちるのですが、

敗戦後、愛し合う2人は日本人青年の日本引き揚げによって泣く泣く離ればなれに。

そんな中、青年は募る想いを七通の手紙に書き綴り自宅の棚にしまい込みます。

時は流れて、60年後の台湾。

青年の娘によって台湾の友子さん宛てにその手紙が送られるが、

宛て先は「海角七号」…現在は存在しない地名だった。

そして60年前の青年の想いは一人の台湾人青年の手に委ねられる。



この映画は、台湾から日本に送られたメッセージのような気がします。

たんなる恋愛映画になっていない。

ありのままの台湾人の姿から彼らの本音も見えてくるし、

最後に「野ばら」を合唱するシーンでは、台湾人も日本人もお互いに手を振りながら、

日本人が引き揚げていくシーンも描かれていて、

年老いた友子さんと野ばらの曲がすごくうまく重なり感動的でした。

いつも反日ばかり言ってる中国よりも、

こんなに親日的で、日本を慕ってくれている台湾を蔑ろにしている今の状況が歯がゆいです。

早く、ちゃんとした国交が結べる日が来るといいですね。
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中国は映画アバターが嫌いなようだ

Posted by ケミー on 24.2010 0 comments 0 trackback


中国の国家ラジオ・映画・テレビ総局は、米SFアドベンチャー映画「アバター」(中国名・阿凡達)について、上映規模の縮小を映画業界に指示した。香港紙・蘋果(りんご)日報が18日、報じたもので、中国共産党宣伝部も国内メディアに対し、「アバター」に関するニュースを大きく扱わず、娯楽報道では近く公開される中国映画「孔子」に重点的に報じるよう要求した。背景には、国民の道徳心向上のために胡錦濤(こきんとう)国家主席(67)自らが後押しして制作した「孔子」の興行成績が、「アバター」に圧迫されることを恐れるとともに、「アバター」のテーマが資源獲得を目的とした“侵略”にある点が、中国指導部を神経質にさせたとみられる。

■「侵略」に反発 縮小指示

 今年のゴールデン・グローブ賞で、作品賞と監督賞に輝いた「アバター」は、22世紀の未知の惑星「パンドラ」を舞台に、惑星の先住民と彼らの遺伝子を組み込んだ分身(アバター)をつくって貴重な鉱物資源採掘に乗り出した人類の戦いを描いた。昨年12月に世界公開されたばかりだが、話題の3次元(3D)立体映像技術も手伝い、世界中で爆発的ヒットを記録している。日本でも12月23日の公開からわずか3週間で、興行収入が50億円を突破した超話題作だ。

ってことらしい。(上記記事はhttp://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/movie/347586/より)

今は沿岸部で繁栄を謳歌しているように見える中国も、

年を重ねるたびに地方での暴動などが激しくなってるらしいし、

党本部も民衆の怒りがいつ爆発するか気が気じゃないのかも知れないですね。
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思いつくまま

Posted by ケミー on 25.2009 0 comments 0 trackback
思いつくまま気の向くまま、

これから時々ブログを書いていこうと思います。

実は先日、映画「2012」を観て来ました。

聖書に出てくるような終末予言を思わせるような内容でした。

マヤカレンダーとかノストラダムスの予言とか大災害とか、

最近はそんな恐怖を煽るような主張の映画や

テレビ番組ばかりが目立つような気がします。

世界経済もまるで何かに操られているかのよう。

実は

本当に裏で操っている人々がいるみたいです。


って言うわけで、

今日はこの辺で。

じゃ、また。
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